訂正方針
私たちは速く公開しており、そのぶん誤ることもあります。誤りがあったときは、速やかに直し、そのことを隠しません。
誤りの報告方法
- メール: 記事のリンクと、誤りだと思われる内容を次のアドレスまでお送りください: contact@techaiwire.com 件名は「Correction request」としてください。
証明や、フォームへの記入は必要ありません。リンクと一文で十分です。
その後の流れ
- すべての訂正のご指摘には Tech AI Wire Team の担当者が目を通します。通常 48 時間以内です。
- ご指摘が正しければ、記事をただちに修正します。
- 事実誤認(数値、名称、日付、主張、帰属の誤り)については、記事に日付入りの訂正注記を掲載します。例: 「訂正(2026年8月7日): 本記事の以前のバージョンでは公開日を誤って記載していました。アップデートの公開は 8 月 3 日ではなく 8 月 5 日です。」
- 軽微な修正(誤字、書式、リンク切れ)は、記事の意味を変えないため、注記なしで修正します。
- 記事全体が根本的に誤っていた場合、こっそり削除することはしません。本文を、何をどう誤ったかを説明する注記に差し替えます。
翻訳について
本サイトの記事はすべて、まず英語で執筆・編集し、その後 他の 5 言語(ドイツ語、日本語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語)へ翻訳しています。英語版が原文であり、私たちが責任を負う版です。翻訳と英語版が食い違う場合は、英語版が正確なものです。
翻訳には翻訳固有の誤りが生じます。専門用語が直訳される、数値の形が変わる、文の意味が逆になる、といったことです。そうした誤りが起きたことをお詫びするとともに、そのままにしておくより、ぜひお知らせいただきたいと考えています。翻訳の誤りは、他の誤りとまったく同じ方法でご報告ください。その際、どの言語のどの記事を読んでいたかをお知らせください。該当ページのリンクと、おかしいと感じた表現があれば十分です。
翻訳の修正にも、他の訂正と同じ日付入りの注記を掲載します。注記には、言語、誤っていた表現、置き換えた表現を明記します。例: 「訂正(2026年8月7日)ドイツ語版: 本記事の以前のバージョンでは ‘shipping in beta’ を ‘ausgeliefert’(出荷済み)と訳していました。現在は ‘als Beta verfügbar’ としています。」 注記は該当する翻訳記事に掲載し、英語の原文へリンクします。誤りが英語版にもあった場合は、両方を訂正します。
私たちがこれを重んじる理由
ニュースサイトの価値は、その正確さを超えることはありません。そして、どの編集部も誤りを犯します。信頼できるかどうかを分けるのは、誤りを静かに処理するのではなく、速く、目に見える形で直すことです。読者からのご指摘はサイトをより良くします。心から感謝しています。